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QMS 沿革

1962年(昭和37年) 2月 当社の親会社である株式会社エンプラス(旧社名第一精工株式会社設立
1985年(昭和60年) 1月 同社内にモールド試作品の短納期製作システムの確立を目的としたQMS(クイックモールディングサービス)プロジェクトを発足
1986年(昭和61年) 4月 同社の関連企業として試作専門会社「QMS株式会社」(本社 川口市並木)を設立。
1991年(平成3年) 7月 事業拡大に伴い、本社及び工場を川口市新堀に移転
1993年(平成5年) 10月 半導体関連のICソケットの試作システムを開発、販売開始
1999年(平成11年) 7月 CSPクイックソケットを開発、販売開始
2000年(平成12年) 3月 液晶用パネルの検査装置「QLPテスター」を開発、販売開始
2001年(平成13年) 12月 川口市上青木に本社ビル竣工、移転
2002年(平成14年) 2月 新事業領域として、試作の枠組みを超えた「クイックマニュファクチャリングシステム」を開発、販売開始
2010年(平成22年) 10月 試作の新たな領域として、短納期試作の概念を変える「Value 7」を開発、販売開始
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